13日 10月 2017
杜子春(芥川龍之介) -あらすじ- 杜子春は金持ちの息子だったが、財産を使い果たして途方に暮れていました。 そんな時に目の前に老人が現れ、地面を掘るように言い、言われた場所を杜子春が掘ったところ、黄金が出てきました。 しかし杜子春はそれをまたたく間に使い果たして無一文になること2回。...
26日 9月 2017
 子育てでも職場でも、人(メンバー)との対話が発生します。  子どもが失敗した…  仕事でミスを起こした…  このような時、失敗やミスをしてしまった相手に、みなさんは「怒っていますか?」「叱っていますか?」...
13日 9月 2017
 わかり合えるの「合う」は「互いに」という意味合いです。英語で言えば、「each other」 お互いに相手のことを理解するようなときに使います。  カップル間での相性で、理系と文系、インドアとアウトドア、現実主義とロマンチスト、ひらめきと努力、せっかちとのんびり、神経質とアバウトのような水と油のカップルは世の中にたくさん存在していると思います。...
26日 8月 2017
 部屋の片付けができない…  今日のまちの保健室で出た話題のひとつです。  忙しいから、あとでやろうと思っている、時間がないから、疲れているから…と、理由は簡単に出てくるのに、ちっとも片付けるスイッチが入らないですよね。...
09日 8月 2017
「ファーストバースデーライブ開催!」 「就職先が決まりました!」 「セルフコントロールが前よりできるようになりました!」 「インコ飼いました!」 「戦おうと思いました!」 「太陽みたいな人ですね!」 「女子力高いですね!」 などなど、本日のまちの保健室、みなさんステキ過ぎです♪...
25日 7月 2017
 普段の生活の中で、なぜかうまくいかないことが続く時、ありますよね。負のスパイラルにハマってしまい、「なんで…、どうして…」と、そこから逃げ出したくなる時です。...
12日 7月 2017
 「自分を大切だと思える」  「自分を認めてあげる」  こころの健康を保つためには、これらの気持ちを持つことが大切です。これを、「自尊心」と言います。  親は子を想い、何でもしてあげたいと思うその気持ちが、子どもにとっては「重い」と感じてしまうことがあります。...
21日 6月 2017
 自分の人生を語る時に、その人生を好きと言えるかどうかは自分次第だと思います。  人生、いろいろなことが起こります。「自分の人生が好き」と言えない人は、もしかしたら他人の人生を変えるために、自分の時間を費やしていませんか?...
07日 6月 2017
 心に突き刺さる言葉を言われた経験は、誰でもあると思います。  「何てひどいことを言うのだろう…」  自分を否定された気がして、気分がよいとはいえない状態になります。  その言葉がきっかけで、その人に対してや、人間関係に苦手意識が働くようになります。  今日のまちの保健室は、グサッと心が折れたひと言が飛び交いました。...
24日 5月 2017
 愛しさとは、人物や物事に対して抱く、かけがえのない感情のことを言います。  理解とは、 物事の道理や筋道が正しくわかり、納得することです。  この「愛しさ」と「理解」は、人間関係のコミュニケーションキーワードとして、とても重要なポイントです。 旦那さんに「愛しさ」を感じていますか?...

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